2007年10月26日
AIR GUN
さてこちら、「AIR GUN」となっていますが、わりと大人しめ
のデザインですね。元ネタはHKのP7あたりでしょうか?

スライドには「AIR GUN」とお馬さんの刻印が。

一部、刻印が消されているような箇所がありますが、この期
におよんで、消す必要もないと思うのですが。
グリップには、「COLT」のメダリオンがあるのですが、

メダリオンの向きが逆さになっています。これではお馬さん
もかわいそうですね。
スライド前面には、

明らかに金型を造った時点で混入したであろう異物の跡が、
そのまま残っています。
マガジンは装弾数8発なのですが、

リップの部分があまく、弾を入れるとマガジンフォロアーの
スプリングのテンションで、弾が全部上に飛び出してきます。
1~2発くらいならまだ大丈夫なのですが・・・。

重さは72gでした。
パワーは、0.04J(マルシンMAXI 0.2g使用)でした。
のデザインですね。元ネタはHKのP7あたりでしょうか?
スライドには「AIR GUN」とお馬さんの刻印が。
一部、刻印が消されているような箇所がありますが、この期
におよんで、消す必要もないと思うのですが。
グリップには、「COLT」のメダリオンがあるのですが、
メダリオンの向きが逆さになっています。これではお馬さん
もかわいそうですね。
スライド前面には、
明らかに金型を造った時点で混入したであろう異物の跡が、
そのまま残っています。
マガジンは装弾数8発なのですが、
リップの部分があまく、弾を入れるとマガジンフォロアーの
スプリングのテンションで、弾が全部上に飛び出してきます。
1~2発くらいならまだ大丈夫なのですが・・・。
重さは72gでした。
パワーは、0.04J(マルシンMAXI 0.2g使用)でした。