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Posted by ミリタリーブログ  at 

2007年03月31日

ドン・ヒューム? インサイドパンツホルスター


以前、ご紹介した.380ガバ用のホルスターです。



この明るい色合いの赤い革の感じがたまりません。



ベルトクリップの部分にはメーカー名が
刻印されています。



革のこの部分にはロゴマークと同じ焼印が押してあります。



ホルスターの内側を見ると寂しいですね。
1枚革を縫っただけなので、糸がそのまま出ていますし、
皮を起毛させてスエード調になっているわけでも
ありません。

しかし、銃からちゃんと型を取っていて、
スライドのセレーションやグリップのチェッカリング、
グリップスクリューの跡までが皮の内側に残っています。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(2)ホルスター

2007年03月30日

ギャルコ ANKLE GLOVE

私の一番好きなホルスターメーカー、ギャルコの
アンクルタイプホルスターです。
革製のホルスターはとても上質な革を使用し、
革の匂いをかいでも、他社とは違う匂いがします。

残念ながら、これは革製のホルスターではありませんが。
コンパクトタイプ用のホルスターで、各銃専用の型どりをした
革製のホルスターもあるのですが、これはウエットスーツのような
伸縮性のあるネオプレーンゴムで出来ていて、銃の種類を問わない
汎用タイプのアンクルホルスターです。


ですから、上の画像のようにSIG P230やPPKなどの銃から

このように、ミニガバまで幅広く使用できます。



サムブレイクのストラップがマジックテープになっていて
ここで銃の大きさに合わせて調整します



Galcoのロゴマーク



サムストラップのボタンの部分にもマーク入り



全体像はこんな感じです。ホルスター本体を足首に巻き、
ストラップを太もも部分に取り付けます。



ここだけ見ると、なんだか血圧測るみたいですね~



ストラップの部分も伸縮性のあるゴムで出来ています。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(0)ホルスター

2007年03月29日

ビアンキ パドルホルスター

ビアンキのパドルホルスターです。
これはですね、もう15年以上も前に
銀角さんもご利用されている、U.S.Cavarlyで
購入したものです。日本円で¥3800くらい
だったでしょうか?私は英語どころか日本語も
怪しいので、当時付き合っていた彼女さんに
手続きは全部やって頂きました。




カタログにはSIG P228用とありまして、ホルスター
の型も確かにそうなのですが、ナイロン製のホルスターのため
クーガー、グロック26、SIGプロ、オフィサーズなど、
大概の物は入ります。


ビアンキのタグ


サムストラップにも




古いもののせいかサファリのカスタムフィットと
比べると、ただの真ん丸いパドルです。


パドルの裏もチェッカリングのゴムシートを
貼ってあるだけです。



・・・んが、しか~し!
サファリランドにはない良い所もあるんです。

六角レンチで調整すると、

このように、ホルスターの高さを調整できます。


また、

ホルスターの傾き加減も、

このように思うがまま。


さらに!

サムストラップの取り付けがマジックテープ
になっているので、

このように引っ張りだすと、銃身の長いP226なんかも
入ってしまうんです!
どうですか~? いいでしょ~  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(4)ホルスター

2007年03月28日

サファリランド Paddle Holsters M5181

こちらも、サファリランドのパドルタイプの
ホルスターです。
いつだったかの東京タワー下の会場のイベント
「Vマット」で購入したものです。
新品なのに、カタログ落ちということで、¥5000
で入手いたしました。

カスタムフィットの一世代前のタイプになる
のでしょうか?同じくカイデックスがラミネート
されているのですが、樹脂がちょっと薄く、
こしがありません。パドルの形も三角形のものです。



このように、SIG P220 P226用なのですが、



なんで、こんな四角い形をしているのかと言うと、
レーザーサイトを装着したSIG用のホルスターだからです。


このモデルの特徴として、リアサイトをカバーする事や
サムセフティーやスライドのセフティーなどがお腹に
当たって痛くないようにカバーが付いています。
(SIGにはどちらもないですが)



んで、ハンケントさんお待たせしました、
フロント部分のこのネジを取ってしまうと、
ベレッタM93Rが入ります!

・・・がしかしですね~、サファリランドの現行の
カタログにも載っていないので、入手するのは
難しいと思われます。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(3)ホルスター

2007年03月27日

サファリランド Custom Fit M560

見た目が派手ですが、今回は銃が主役ではありません。
今週はホルスターの特集です。

皆さんもご存知のサファリランドのカスタムフィット
パドルホルスターです。
ガバやハイキャパから、92Fまで、幅広く何種類もの
銃を収納できる、とても使い勝手のよいホルスターです。



革と革の間にカイデックス製の樹脂のプレートが
ラミネートされているため、型崩れしませんし、
ホルスターの内側はスエードになっているため、
銃に傷が付きにくくなっています。



また、フロントサイトの形に逃げが作ってあるので、
素早く抜いても、フロントサイトがホルスターに
引っかかることがありません。



パドルの形もただの円形ではなく、体のラインにそった
形をしています。



このように、ベルトの下側にフック状のかえしが付いて
いるため、銃を抜く時に、一緒にホルスターが上に
引っ張られる事もありません。



トリガーガードの下にはスムーズに抜けるように
ローラーが付いていますが、ドライバーで
調整すると、

最大ここまでテンションを調整できます。




もう随分前に購入したものなので、汗などで何度も
カビがはえては洗濯をし、カビがはえては洗濯の
繰り返しですが、まだまだ全然使えます。
現行のモデルではマイナスのスクリューが六角
レンチ仕様になっているようです。

日本最安値(たぶん)のフロンティアさんで¥6800
で購入したもですが、もしかしたら、米国の現地で
買うよりも安いのかもしれません。どうしてこんなに
安いのか、七不思議のひとつです。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(6)ホルスター

2007年03月26日

カスタム完成!

リコイルスプリングとリコイルスプリングガイド
も新規で製作しました。

画像下の純正の物は、表面のメッキが剥げてガビガビに
なっていましたし、リコイルスプリングも心持ち弱い感じです。

そこで、東急ハンズで同じ直径のステンレスの丸棒を、
純正と同じ形に加工しました。
リコイルスプリングはハドソンのガスブローバックの
「グリースガン」用のテンションの強いカスタムスプリング
がサイズがピッタリでした。





シリンダーを本体に組み込むと、こんな感じです。(メッキが眩しい!)
グリップスクリューもMGCモデルガンオートマグ用のステンレス製に変えてみました。




さて、実射性能です。この、カスタムシリンダーを組み込むことに
よって、MAXI BB(0.2g)で10発平均が88.1m/s(0.77J)
になりました。これなら、現在のサバゲでも十分に使えそうです。

*なお、このカスタムは初速の安定を図るためのもので、
 パワーUPを目的、推奨するものではありません。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(5)SSオートマグ

2007年03月25日

シリンダーカスタム

昔はですね、ニンジャカスタムなどのショップカスタムや
オートマグ用のカスタムパーツもあったのですが、今では
まったくと言ってよい程、パーツが流通していません。

そこで、SS9000用のパーツを流用します。

画像上がSS9000用のシリンダー、ピストンカップ、ピストン、スプリングです。
シリンダーは真鍮製でメッキがかかっています。
ピストンカップは、テフロンとゴムの2種類で出来ています。
ピストンは、ジュラコン製です。
スプリングは、細径ですが、かなりテンションが強いです。
パーツ類は全て「むげん」製です。

画像下が、純正のシリンダーパーツです。
アルミ製のシリンダー、ヨレヨレのピストンカップ、
ABS製のピストン、へたったスプリングです。
シリンダーやピストンの内径、外径は同じなのですが、
長さが明らかに違います。
このSS9000用のパーツを切断して、自作します。



このように長さが違います。純正のピストンカップは、
バリなどがはみ出ていてヨレヨレでした。



シリンダーは前後を切断し、純正と同じ長さにしました。
ピストンもまず、半分に切ってから、元のピストンの長さにし、
プラのパイプをセメダイン スーパーX2で接着し、補強のため
イモネジで止めました。スプリングも、純正の長さに合わせました。
スプリングガイドや、ピストンヘッドなどは、元のまま使用します。


次でカスタム完成♪  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(0)SSオートマグ

2007年03月24日

6mmBB弾化のお約束


後は、カートの6mmBB弾化です。
30代以上の方ならみなさんやったと思いますが、
お決まりの6mmガラスチューブを切ってカートの
内側に貼り付けるだけです。
これで6mmBB弾が使用出来ます。
カートの中に弾を2~3発つめて、散弾のように
使用することも可能です。


シリンダーカスタムはコチラ♪  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(0)SSオートマグ

2007年03月23日

6mmBB弾&HOP化(その3)

では、実際に取り付けてみましょう。

バレルスペーサーとマズルキャップを付け、
銃口側から差し込みます。



どうでしょう。バレルの長さもピッタリです。



実射性能ですが、20mくらいまでは左右のぶれもなく
ほぼフラットな弾道にもっていけます。
このカスタムの良い所は、本体ならびにもとのパーツに
一切手を加えていない事です。いつでも、7mmつづみ弾仕様
に戻せます。

  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(0)SSオートマグ

2007年03月22日

6mmBB弾&HOP化(その2)

インナーバレルに切り取ったラバーチャンバーを
取り付けるとこうなります。

バレルの端とラバーチャンバーの断面がツライチ
になります。




後は、金色のパーツをラバーチャンバーの前に付け、
ラバーチャンバーが外れないようにセロテープなどで
グルグル巻きにします。
銃口側はがたつかないようにビニールのチューブや
ゴム管なんかをはめます。


6mmBB弾&HOP化その3はコチラ♪  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(0)SSオートマグ

2007年03月21日

「MGC 上野店は 夢の跡」

早いもので、もう1年になるのですね、
MGC上野店が閉店になってから・・・。

2006年の3月12日をもって、その長い歴史に
幕を閉じました。モチロン、最終日には行きましたし、
店員さんに、「今までお世話になりました」と、
お礼も言ってきました。


3月12日にUPしようと思っていたら、すっかり
忘れていました。こうやって、少しずつ記憶から
薄れていくのでしょうか・・・なんだか寂しい気が
しますね~。



私はモデルガンはあまりよくわからないのですが、
エアガンが趣味の私でも大変お世話になりました。


今でこそ、メーカー純正でMEUやらビューローやら
出ていますが、ちょっと前まではWAのガバで色んな
モデルを再現するのに、MGCのモデルガンや、
新日本模型のガバのパーツはなくてはならない物でした。



少しずつ、薄れていく記憶のなかでも、MGCのV10を
手に握っている時にはあの時の思い出に身を委ねます・・・  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(9)コラム

2007年03月20日

6mmBB弾&HOP化

さて、いよいよカスタムに入ります。




画像の上、左から、マズルキャップ、インナーバレル、
インナーバレルのスペーサーです。
これをKSCの93Rオート9用のバレルを使い、HOP化します。
画像はアングスのテフロンバレルですが、
オート9純正のバレル(178mm)でもかまいません。

画像の下、バレルのとなりにある金色のパーツは
KSCのハードキックシリーズのHOPメカの
クリップスプリングブッシングで、そのとなりが
今回使う短くカットしたラバーチャンバーです。



ラバーチャンバーをこのようにカットします。
(切り口が汚くてスミマセン)
ハードキックのラバーチャンバーも2種類あり、93R用のものは
色が少しグレーで材質も柔らかいもので出来ています。
その他の機種は全て同じで色は黒く、93Rと比べると硬いです。
これは、93Rのバースト&フルの弾のぬけを良くするため、
93Rのラバーチャンバーが専用に作られているためです。

今回はこの93R用の柔らかいものを使います。

6mmBB弾&HOP化その2はコチラ♪  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(2)SSオートマグ

2007年03月19日

懐かしのつづみ弾

今ではほとんどお目にかかることがなくなった
つづみ弾です。口径でいうと7mmでしょうか?
画像のようにてるてる坊主の形をしたものや、
それこそ鼓の形をしたものまで色々あったと思います。



カートにもいくつかタイプがあるようで、弾頭が
カートのなかにすっぽりと入ってしまうものと
弾頭部分が頭を出してしまうものがあります。
どちらもマガジンの装弾やチャンバーへの
装填には問題ありません。

黒い筒はABS製のインナーバレルです。
昔はこんなプラ製のバレルが当たり前でしたね~。


さて、次回はバレルの6mmBB弾化&HOP化のカスタムです。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(2)SSオートマグ

2007年03月18日

タカトク SSオートマグ

こちらでは懐かしのTOYガンをご紹介してみたいと
思います。

私がまだ小学生のころマルゼンから初めてBB弾
が出てきて、「サバイバルゲーム」というものが
少しずつ浸透してきたころでした。
今のように電動ガンもガスガンもない時代です。
長物もハンドガンも全てエアコッキングガンでした。

そのころにメインウェポンで使っていたのがタカトク
(マツシロ?マルコシ?)のSS9000(スーパー9)で、
サイドアームで愛用していたのが今回ご紹介するタカトク
(マツシロ?マルコシ?)のSSオートマグです。
製品は同じ物でも何度かメーカーが変わっているようです。


あきらかに実銃やモデルガンに比べてディフォルメ
されていて、コルトパイソンにあるようなベンチレーテッド
のリブが穴1つ分多くなっていて、バレルが長い分
迫力も増しています。
大人になった今でも十分大きいと感じるので、よくまぁ
こんなデカイ銃をサイドアームで使っていたもんです。




使い方ですが、まずカートリッジにつづみの形をした
弾(7mm鼓弾)をつめ、マガジンに装弾します。
(このカートがメインウェポンのSS9000と共通のため
サイドアームとして役立つ訳です)

マガジンを本体に装填します。

後退しているボルト(シリンダー)を前に押し込み
コッキングします。

トリガーは2段式になっていて、1段目でシアーが
開放されピストンが前進し弾が発射されます。

もう少しトリガーを引くとリコイルスプリングの力で
ボルトが後退しカートリッジを排莢します。

ボルトが大きいせいか、リコイルも結構あり、カート
も遠くまで飛びます。

ゲームの時は、弾を発射したらすぐに隠れて
地面に向けてカートを排莢して回収したり、
「カートキャッチャー」なる物をエジェクションポート
に取り付け、カートが飛ばないようにしていましたっけ。


続きはコチラ♪  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(0)SSオートマグ

2007年03月17日

トリガーチューン

普通、ガバメントタイプの銃はトリガーとトリガーバーが一体に
なっており、トリガーを引くとトリガーバーが水平に移動し、
シアーを押し、ハンマーをリリースします。
ところが、.380ガバは「ミニガバ」といっても、トリガー
のシステムが他のオートと同じくトリガーピンを軸とした
振り子式になっています。

ガバ特有の「パチッ」っと切れるトリガーの感覚ではなく、
「グゥ~」という感じでしょうか?
また、カスタムガバの3ホールトリガーに見られるトリガーの
遊びを調整するアジャストスクリューがありません。


実際、.380ガバのトリガーを引き、マガジンキャッチにぶつかって
トリガーが止まるのはこの位置です。

シアーが開放されるのはこれよりも、もっと前の位置なので、
トリガーの遊びはかなりあります。


この銃で精密射撃をする人はいないと思いますが、
トリガーの切れが、いいことにこしたことはありません。


そこで、トリガーの切れが良くなるように加工します。

このようにトリガーにドリルで穴を開け、ネジきりをし、
イモネジでトリガーを調整できるようにしました。
この飛び出たイモネジがマガジンキャッチにぶつかり
トリガーが止まるわけです。


ベストな位置に調整すると、

トリガーはこの位置で止まります。
1番はじめの画像と比べてみて下さい。
ほとんどトリガーの位置が変わっていません。
それだけ遊びが無く、シアーが落ちる、ということです。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(2).380ミニガバ

2007年03月16日

.380用ホルスター


実銃用のホルスターです。「ドン・ヒューム」と読むの
でしょうか?よく知らないメーカーです。
はじめすごく革が硬かったのですが、本体を
つっこんでおいて、1週間くらい放置せていたら、
革がなじんできたのか、ちょうどよい抜き具合になりました。


このように、裏にはベルトクリップが付いていますので、
コンシールド目的のインサイドパンツタイプのホルスターです。
こんなにかわいいと、ついつい持ち歩きたくなりますね。
(おい、おい、ダメだって)  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(3).380ミニガバ

2007年03月15日

実銃GUNケースと共に

「コルト」のマークがまぶしい、.380ガバ用の実銃ケースです。


ケースを開けてみると・・・


こんな感じです。
実銃用のケースなので、マガジンのリップの飛び出た所が
干渉するかなと心配でしたが、問題なく収納できます。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(2).380ミニガバ

2007年03月14日

グリップ変えたはいいが・・・

木製のグリップに変えて、見た目は良くなった
のですが、グリップが非常に軽い為、
本体にマガジンを装填してもスカスカに
なってしまいました。


重さはたったのこれしかありません。



純正のメタル製グリップはこんなに重量があるのに・・・。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(0).380ミニガバ

2007年03月13日

手乗りガバ

長物のレポが続いたので、今度は小さいものをひとつ。

タナカの「.380 ガバメント」のステンレスモデルです。
いや~、ほんとにちっちゃくてかわいいヤツです。
イベントでハーフシルバーの限定物が1万で売っていたのですが、
どうしてもオールシルバーのものが欲しくてがまんしました。

コンパクト系のGUNのシルバーは大好きで、タナカ純正の
木グリを着けてみました。シルバーモデルには木グリが
似合いますね。


こんなにちっちゃいミニガバでも、

うちの子が持つと、こんな感じです。
トリガーに指が届いてませ~ん。



ちなみにですね、ドラえもんも持つことは出来るかも
しれませんが、トリガーを引くことは出来ません。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(3).380ミニガバ

2007年03月12日

実銃用アイテム(その2)


モシン・ナガンの弾薬「7.62mm×54R」です。
リムの部分が、カートリッジの幅よりはみ出ている
「リムド」タイプのリムです。カートリッジと同じ幅の
リムレスタイプが現在の主流で、弾薬としてはとても
古いものなのですが、ドラグノフもこの弾薬を使用しています。

クリップと弾薬ポーチです。



フロアプレートを開き、試しに入れてみると、見事に
溝にはまります。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(0)K.T.W

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