2008年02月29日

サイレンサー、付けてみました

せっかく、KMのカスタムバレルには、サイレンサー用の
アタッチメントが付いているので、サイレンサーを付けて
みましたよ。

取り付けたモデルがJPなので、どうかなぁ?とは思うの
ですが、シルバーのサイレンサーなんて持ってないし・・・。
しかし、このようにガスブローバックの銃にサイレンサーを
付けても、作動音がうるさくて消音の効果はあまりない
ですからね。フロントヘビーでリコイルは軽くなりますが・・・。


サイレンサーは、

「KM企画」のたしか、SWATサイレンサーだったはず。
長さが159mmで、直径はφ27mm です。


筒の中は、

KM独自の白い消音材が入っています。サイレンサー自体は
ゲームなどで実際に使用していたので、傷だらけです。


これがサイレンサー用のアダプターですね。



アウターバレルの内側に、

ネジが切ってあります。


取り付けは、



クルクルと回して取り付けます。

アウターバレルが金属製で剛性も上がっているので、
ガタもありません。サイレンサーを握って銃を振り回しても
びくともしませんよぉ~。


けっこう細いサイレンサーではありますが、

取り付けてサイティングしてみると、これがギリギリのところ
でしょうかね、太さとしては。  


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2008年02月28日

カスタムバレル(実射編)

さて、KSCのP230の実射編です。

まずは、旧タイプのSLに、ハードキックのJPのブラックメッキの
インナーバレルを組んだものです。

 距 離       5m(室内)
 姿 勢       立射・両手保持(スタンドは使用せず)
 使用弾      マルシン MAXI BB弾(0.2g)
 狙 点       中央
 所要時間     1秒間に1発のペース

実銃と同じで7発、撃ってみましたよ。


結果はこんな感じになりました。

ちょっと、左側に偏ってはいますが、35mmという結果。
コンパクトながらまとまりはいいですね。


お次は、ハードキックのJPに、KMのカスタムバレルのセットを
組んだものです。

条件は上といっしょです。


さて、結果は・・・、

集弾自体は35mmと、ノーマルと同じ結果になりました。
着弾が下によっているのはHOP調整もなにもしていないから
でしょうか?
集弾性が変わらないのであれば、無理にカスタムバレルを
組まなくてもいいわけですね。しかし、金属のアウターバレル
によって、フロントが重くなり左右の散りはあまりないようです。

「OKパーツ」からは金属のアウターバレル(真鍮にシルバー
メッキ)のみも発売されています。KMの艶消しとは違い、
ピカピカつるつるのメッキですが、これもお勧めですよぉ~  
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2008年02月27日

カスタムバレル

KSCのSIG P230用のカスタムバレルをご紹介します。
「OKパーツ」と「KM企画」からアウターバレルのセットが
出てますよぉ~


私がもっているのはこちら、

「KM企画」のステンレス製?のアウターとインナーバレルの
セットになります。


メーカー純正とは違い、

このように、イモネジで直接HOPを調整します。


金属製で重いので、

重量は60gあります。


純正はABS製なので、

21gしかありません。3倍の重さがあるわけですね。
もともとコンパクトな銃なので、ちょっとフロントが重く
なり、バランスもいいのでは?なんて思っておりますが。


マズル部分は、

ネジ切ってあり、製品に付属のアダプターでサイレンサーを
付けることも可能です。まあ、ガスブロにサイレンサー付けても
作動音の方が大きいので、あくまでも雰囲気を楽しむものです
ね。サイレンサー付けると、さらにフロントヘビーになりますよ。


内部構成は、

このようになっております。
KMのHOPの部分のラバーは、オリジナルの薄いグレーのもの
を使うことが多いのですが、このP230用はメーカー純正のもの
を使うようですね。


純正のインナーバレルと比べてみました。

どちらも表面はコーティングされており、純正はブラックメッキ、
KMはお得意のTNコートがされております。
HOPの切り欠きの部分が浅くなり、形状も違っております。
はたして、この形状が性能のUPになっているのか、否か。

次回は実射編です~  
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2008年02月26日

フレーム分解 (その3)

P230の分解ですよぉ~

このピンを外すと、

アウターバレルを外すことができます。


かなりガッチリとはまっているので、

プラハンマーかなにかで、叩きながら、すこしづつ後ろに
ずらしていきましょう。


はい、外れました。


さて、分解もここくらいまででいいですかね?
これ以上分解しても、組み込むカスタムパーツもないですし、
インパクトハンマーやシアー周りなど、細かいパーツや細い
スプリングなどが多いので、無理に分解して調子が悪くなっ
てもいけません。
「全部、服脱がさないとヤダ~!」、という人は別ですが・・・。

・・・、でも全部脱がしちゃうとあとで服着せるの大変ですぜ。
 “ちょっとだけ服きたまま”というのもおつなもんです♪
(なんの話しとるんだ?)


次回はカスタムバレルの組み込みと、実射のチェックです~
(エロはないよぉ~)  
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2008年02月25日

フレーム分解 (その2)

さて、
フレーム分解の続きです。

このピンを抜きますと、


ハンマーが外れます。

カスタムパーツとしては、「KM企画」からステンレス製のもの
がでています。


フレームこちら側から、

このピンを押し出すと、(硬いのでポンチをハンマーで叩かな
いといけないかもしれません)


トリガーが外れます。

「KM企画」の他に、「キャロム」からもステンレス製のトリガー
がでています。


トリガーなのですが、

P230のモデルによっては、このようにフレームとトリガーの間
にすき間があり、トリガーがプラプラした状態になっていること
があります。


なので、

フレームとの間にスペーサーをかましました。
これでガタのないスムースなトリガーの動きになりました。


使用したのはこちら、

電動ガン用のシムです~(1番薄いものかな?)  
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2008年02月24日

フレーム分解

さて、
それではフレーム側の分解にまいります。

とりあえず、グリップは外しますよぉ~


トリガーバースプリングと、

トリガーバーを外します。


マガジンキャッチは、

ハンマーストラットと一体になっているので、いったん上に
持ち上げるようにしてフレームの引っ掛かりから外すと、
取り出せます。


ストラットは、

ハンマースプリングのテンションがかかり、この割りピン
(ロールピン)で固定されているので、


割りピンを外せば、

ここまで分解できます。
ハンマーストラットは「KM企画」のステンレス製です。シルバー
モデルなので組み込みましたが、見た目がよくなるだけで銃の
性能が、う~んとよくなるわけではありませぬ。
マガジンキャッチは、「キャロム」からステンレス製のものが出て
いるので、組み込むとアクセントになっていいかもしれませんね。  
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2008年02月23日

新旧ブリーチの違い

ブリーチの形状も、

新旧ではちょっと細かいところの形状が違います。


旧型では、

ブリーチにピストンをネジ止めする時、最後の固定するところ
までくると、ピストンが空回りしてしまい、クルクルと回ってし
まいました。
それを防ぐには、ピストンを先の細いラジオペンチなどで挟ん
で固定し、その間にレンチでネジ止めをしていました。
なので、「OKパーツ」の青いきれいなアルマイトのピストンも
ラジペンで挟んだ跡で、傷だらけです。


ところが、

新型のハードキックではここが改良されています。
ブリーチのピストンを固定するところに出っ張りとなるピンが
出ていて、ピストン側にはそれを受ける穴があいています。


これにより、

ピストンをネジ止めする時に、空回りすることはなくなりました。  
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2008年02月22日

新旧シリンダーの違い

旧型と、新型のハードキックのシリンダーを比べてみました。

画像は全て、向かって左側が旧型、右側が新型となります。
比べてわかるように、新型の方がシリンダーの厚みが薄く、
その分、内径が広くなっています。つまり、容量が多く、
ボアアップされているわけですね。ブローバック側に流れる
ガスの量が多くなり、リコイルを強く感じるわけです。


発射側のノズルの部分も、

画像では分かりにくいですが、新型の方が内径が広くなって
います。


ハードキックのシリンダーは、

ハードキック用のピストンロッドが入りますが(当たり前と言えば
そうなのですが)、


旧型のシリンダーのノズルに入れようとしても、

太くて入りません。
ということは、ハードキックのシリンダーは発射側のガスの出口
も広く、沢山ガスを放出できるということですかね。


マガジンからガスを受ける、

ガスルートの穴も、新型では広くなり効率よくガスを送り込め
そうですね。


出っ張っている、

ガスルートの部分の厚みを比べてみました。
新型の方がかなり厚く、このため新型のスライドが旧型の
フレームにぶつかり、組み込めないのですね。  
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2008年02月21日

カスタムパーツ (スライド編)

こちら、

スライド側の完全分解になります。


青いアルマイトがかかったアルミピストンは「OKパーツ」製で、

重さは5gしかありません。スライドの軽量化を図りブロー
バックのサイクルを早めるためのカスタムパーツです。
また、リコイルが軽くなるのも実感できます。


ちなみに、

純正の真鍮ピストンだと、13gあります。


他のメーカーからも、

同じような軽量なピストンが出ていますね。
これは、「エフ・アンド・ティー」製です。


ピストンロッドも、

カスタムパーツとして出ています。
これは、「PARNA」製ですね。WAのフローティングバルブ
のように、“矢”の形状になっています。


2つのピストンロッドを並べてみました。

上が「KM企画」の「トルネード ピストンロッド」です。
ガスの通り道の穴が、らせん状になっています。

これらのパーツ類は、凝った造りにはなっていますが、
組んだことによる、効果は実感しにくいパーツです。
本体のSLがシルバーモデルなので、それに合わせて
組んだりしていますが、別にノーマルでもいいでしょうねぇ・・・。


このP230はKSCが初めてオリジナルで出した製品ですので、
カスタムパーツは沢山でていますね。ただ、結構古いモデル
なので、流通があるかどうかはビミョ~です。
ちーちゃんさんのお店、「ガンショップつげ」さんに行けば、
どこかに眠っているかな・・・?  


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2008年02月20日

スライド分解 (その2)

さて、
スライドの分解の続きですが、

スライドにはブリーチだけが残っています。


ブリーチを外すには、

このように、コタツや机の角にスライドを「コン、コン」と
叩きつけると、


「ポロっ」

と取れてきます。


こちらは、

先に外したシリンダーユニットです。


シリンダーから、

ピストンを抜きます。純正パーツは真鍮製の金色のものなの
ですが、これは「OKパーツ」のアルミ製のアルマイト処理され
たものです。


ピストンの中には、

ピストンロッドを前後させるためのピンとスプリングが
入っています。


ピストンを抜くと、

シリンダーからピストンロッドが出てきます。このピストンロッド
も「KM企画」のカスタムパーツですね。  
タグ :SIGP230


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2008年02月19日

スライド分解

では、
スライドを分解していきましょうかね。



まず、

ブリーチとピストンを固定しているスクリューを緩めて、


スクリューを

外します。


次に、

エキストラクターを止めているスクリューを


このように

抜いて、


エキストラクターを、

前にずらすと、


このように外せます。

しかし、こんなにコンパクトな銃なのにエキストラクターが別
パーツ、しかも金属パーツで再現されているのはうれしい
ですね。しかも、このパーツはシリンダーの固定も兼ねて
いるのでとても合理的です。


すると、

ピストンを含む、シリンダーユニットが、


前から

取り出すことができます。


スライドには、

ブリーチだけが残りました。

続く・・・  
タグ :SIGP230


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2008年02月18日

スライドの組み換え

あ~、
さてさて、新旧モデルでスライドの組み換えをやってみましたよ。


まずはこちら、

新型(JP)のフレームに旧型(SL)のスライドを載せてみました。
実際に撃ってみても、なんの問題もありませんでしたよ。


次に、

今度は残った側での組み合わせですね。
旧型のフレームに新型(ハードキック)のスライドを載せて
みますが・・・、

・・・、あれ!?
これ以上、スライドが入りませんね?


なんででしょう?

何か引っ掛かっている感じです。


それぞれのスライド内部を見てみると、

シリンダーのガスを受けるガスルートの形状が違いますね。
新型のハードキックのシリンダーの方が、幅があるようです。


フレーム側のスライドとかみ合うレールを見てみると、

新型のハードキックはレール部分が薄いですが、


旧型のフレームのレールは、

レールの内側が厚くなっています。


なので、

狭いフレームの内側に、幅の厚いシリンダーを搭載した
スライドが入る訳は無く、スライドが組み込めないのですね。


つまり、
新型(ハードキック)のフレームには旧型のスライドが載ります
が、旧型のフレームと新型(ハードキック)のスライドは互換性
が無い、ということです。
P230はコンパクト系のガスグローバックなので、インナーシャ
ーシというものが無く、フレームに直接パーツが組んであります。
なので、旧型のフレームのレールを薄く削らないと、組み込み
は出来ません。
もっとも、KSCでは、ほとんどのP230のモデルがハードキック
に移行いているようですし、新旧のスライドを組み替えるメリット
もありませんので、あんまり気にしなくてもいいところではありま
すがね・・・。

  
タグ :SIGP230


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2008年02月17日

とりあえず、撃ってみました

さてさて、
実際に形状の違うマガジンを使って撃ってみましたよ。
旧型と新型で互換性はあるのでしょうか?
とりあえず、リコイルの強い順番で並べてみました。

1番リコイルが強かったのは、ハードキックの本体とマガジン。


次に強かったのは、

ハードキックの本体に、旧型のマガジン。
ノズルラバーの形状が違っても、ちゃんと作動しましたよ。


お次が、

旧型の本体とマガジン。


そして、

最後が、旧型の本体に、新型のマガジンなのですが、
この組み合わせのときだけスライドが下がりきらず、
スライドストップもかからずに、短いブローバックが続く
という状態になりました。

これ以外の組み合わせでは、特にマガジンを暖めたり
した訳ではないですが、この寒い気候のなかでも確実
にスライドストップがかかりましたよ。  
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2008年02月15日

SIG P230 マガジン

さて、モデルによる、違いというか互換性の問題ですが、

旧型(SL)と新型(JP)で、パッと見で違いが分かるのは
マガジンです。


このように、

ノズルラバー(ガスルートパッキン)の形状が違います。
スライドにあるシリンダーのガスの受け口に合うように、
それぞれ形状が異なります。


ガスルートの穴の大きさは変わりませんが、

ラバーの形状が旧型は真っ直ぐなストレートで、新型は
Rの付いたしゃくれた形状になっています。

次回はマガジンを入れ替えたりして、実際に撃ってみますです。  
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2008年02月09日

コンパク党 シルバーモデル

私の好きな、コンパク党でシルバーモデルな、KSCのP230
SLですが、

シルバーモデルなので、各パーツやピン、ネジまでもシルバー
なのは当たり前まのですが、このP230SLでは、普段は見え
ない隠れたところまでが、シルバーのパーツを使用しています。


たとえば、こちら、

スライドキャッチがシルバー、


トリガーバーも、

シルバーです。


また、

テイクダウンラッチのかたまりや、


インパクトハンマー、



マガジンの、

リンクまでもが、シルバーなのには驚きました。
シルバー好きにはたまらないモデルですね。

WAのシルバーのガバだと、最近はシルバーモデルでも、
インナーのシャーシや、スライドのブリーチが黒のものが多く
自分でシルバーに換えたりしているので、このP230SLの
ような仕上げはありがたいです。  
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2008年02月08日

刑事物で大活躍! コンパク党

最近、TVドラマで、刑事物が続いております。
「ジョシデカ」、「SP」、「交渉人」、とかですね。
刑事物でも、きれいなおねーさんがでてくると、
(しかも主役だと)華がありますよね~。

アニメの「ガンスリンガー ガール」でも女の子が
銃を派手にブッ放しています。


そんな、最近の作品に出てくるのがこちら、

SIG P230SLと、P230JPになります。
どちらもKSCの製品ですね。KSCがメーカーとして初めて世に
出たのは93Rが最初ですが、MGC時代にすでに製品化され
ていますし、そういった意味では、このP230がメーカー新規と
しては最初の製品となります。

小さいくせに、スライドも「ビュン、ビュン!」快調に動きますし
刻印や加工跡のツールマークも入っていて、丁重な造りです。
JPが出てから、エンジンもセミハードキックになったようですが、
別に旧型のエンジンでも、作動は元気ですよ~。

KSC(メーカー)からJPが出る前にには、「バクレツパイナップル」
さんから、カスタムガンとして、JPが出ていました。
セフティーやランヤードリングがスティール製で(ロストワックス
か、削り出しかは忘れましたが)出来ていました。
出た当時は、「欲しい!」と思いましたが、カスタムガンなので
値段も結構高く、ずっと買えずにいました。
今ではKSCさんから、メーカー純正でお求め安く購入できるので
ありがたいですね。


そんなKSCさんですが、

P230にもスライドやフレームのあちこちに刻印がありますが、

こちら、

SLは、「ASGK」、


JPは、

「JASG」になっています。
いつの間にか、団体が変わっていたんですね。

コレ見て思ったんですけど、この団体、というのもユーザー
にとっては考え物ですよね。例えばAPSカップなどでは、
ASGKマークのガンが使えないので、大会で使用できる
銃が限られてしまいますよね。
もっとユーザーを増やし、誰でも気軽に参加できるようにする
ためには、団体、メーカー間の協力がもっと必要であると
思うこのごろです。
  
タグ :SIGP230


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2007年09月03日

☆コンパク党 入党なるか・・・?☆

最近、コンパクトのよさを掲げる、怪しい団体が新党を旗揚げ
したようです?
私も、コンパクト&シルバーモデル好き♡
入党なるか・・・?

ちなみに、
現在の党員~ジーン党首さん・dendenさん・ichiro5さん
・じょでぃーさん+わたし で5名
・・・100名までは まだまだ遠いのでしょうか?
ミリブロバトンのように、繋がることに期待します!


さて、私のコンパク党はというと・・・

KSCのSIG230シルバーモデルです。
アルタモントの木グリの木目がイカス~。



今では見慣れた、



KSCのお家芸ですが、初めて見たときはびっくりしました。
「その手があったか!」と。



シルバーモデルなので、アウター&インナーバレルもシルバーに。
たしか、KMだったはず・・・。


ピストンロッドも、KMのシルバーにしています。
ガスの通り道がトルネードになっていますが、効果のほどは、
・・・疑問です。  


Posted by 子連れ狼  at 00:01Comments(6)P230

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